THE NORTH FACE

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2015.10.02 19:24


フィールドレポート
Mt.Yahazu Trekking




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先日、徳島県三好市にある矢筈山に登ってまいりました。



朝7時半に高松を出発し、約2時間半で落合峠に到着。


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天候は久々に晴天。10時半にスタートしました。


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登りは笹が多く、少しずつ登っていく感じでした。紅葉も少しずつ始まり赤くなっているところも見られ、景色を見るのが楽しくなりました。


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約2時間で山頂に到着。


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天気が良かったので、石鎚山まで見え最高の気分でした!





山頂では、焼きそばとスープを。

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男の子友達と行ったので、ザ・男飯!という感じで大変ボリュームがありました!

山頂で、焼きそばも良いものですね(^o^)/*





下りは、笹が多いため数え切れないほどすべりました、、、(笑)


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しかし、それもまた良い思い出です(笑)



下山時は、1時間半くらいで下山でき程よく疲れました!







降りてから、汗を流しに”美濃田の湯”という温泉に入りサッパリして帰りました!

グビーっと風呂上がりの牛乳は最高でした〜(^o^)/*


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近場でこれから紅葉も見頃ですので、是非ご参考くださいませ。


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Sentence:Kamada
Photo:Kamada



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2015.09.01 22:20



Mt.Hiruzen
Trekking



先日、友人と蒜山(中蒜山)に登山にいってまいりました!


朝7時に高松を出発し、約2時間半で蒜山(塩釜登山口)に到着。

天候は曇り。10時にスタートしました。

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前の日に雨が降った為、路面は悪コンディション。

ローカットでは、すぐに浸水してしまいますがレックミッドだと増水した沢もなんのそのです!

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W Reck Mid GORE-TEX / NFW01522



四国の山と違い登り斜面が続きますが、何合目と標識がある為ひとつひとつ目標をクリアしていく感じがとても達成感があります。

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約2時間で山頂に到着。

山頂も天候が悪く、中蒜山から上蒜山まで行く予定でしたが断念しました。。。

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晴れていれば、日本海が見え最高の景色が見れるとの事なのでまたリベンジしたいです!



山頂は、寒かったのでレインウェアを着てカップラーメンをすすりました*

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カフェラテも飲んで、体もポカポカです*

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後から発見したのですが、中蒜山の山頂に小屋があったようで、、そこで休憩すればよかったな〜と思いました( ̄ー ̄)笑



行きの急斜が帰りは結構難所で、、路面が悪かった為結構滑りました;;

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無事に来た道を下山し、下山する頃にはこの天気。笑

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また絶対にリベンジしにこよう!と思いました\(^o^)/

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四国の山ばかりで、少し遠出してみたいな〜という方には中国地方の山はオススメです!

特に蒜山は降りてから、温泉や蒜山焼きそばなどのB級グルメも充実しているのでご褒美として食べるものいいですね*

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ぜひ、調べてみてくださいね!



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【SELECTED ITEM
POINT UP FAIR】
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8/28(fri)〜9/10(thu)

期間中、対象商品をお買い上げのメンバーズの方に、通常の3倍のメンバーズポイントをプレゼント致します。この機会に是非、秋冬の新作をお試しくださいませ!

【対象品番】
・NP61540 MOUNTAIN JACKET
・NP61520 SCOOP JACKET
・ND91322 ACONCAGUA JACKET
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・NF51583 NUPTSE WP4 CAMO
・NF51585 NUPTSE WP4
・NF51591 NUPTSE WOOL2
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・NF51583 NUPTSE WP4 CAMO
・NDJ91501 ACONCAGUA VEST
・NDJ91502 ACONCAGUA JACKET

対象商品については、店頭スタッフまでお気軽にお問い合わせくださいませ。



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2015.08.03 22:47

美女平



休みを利用して富山県立山にやってきました。明日立山に登る前にウォーミングアップを兼ねて美女平を散策する事にしました。

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黒部アルペンルートの起点になる立山ケーブルカーにのり約7分。標高977mに位置する美女平駅に到着します。そして駅舎についていきなり立山杉が目に飛び込んできます。

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駅からもほど近いところに散策コースが整備されており、森林浴をされる方も多いようです。この日も木々の合間から降り注ぐ光と、湿った大地から立ち込める木の香りを体いっぱいに感じる事が出来ました。

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山登りもいいですがたまにはこういうネイチャーハイクもストイックな山登りよりも自然をより短に感じる事ができていいものですね。

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立山登山に続く、、。


Sentence:Nishiyama
Photo:Nishiyama

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【SOAK UP CAMPAIGN】


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THE NORTH FACEでは夏のアクティビティを楽しむ女性をサポートすべく、直営店WEBSTOREを対象としたキャンペーンSOAK UP CAMPAIGNを開催します。 7/31(金)~8/30(日)までの期間中、THE NORTH FACE商品を含む30,000円以上お買上げの女性のお客様限定で、アウトドアでも活躍するTHE NORTH FACEオリジナルカッティングボードのノベルティをプレゼント。


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2015.07.14 16:52


Mt.Tsurugi~Mt.Jirogyu
Trekking





2015.7.12(SUN)

お休みを頂き、久しぶりに剣山に登って参りました!



梅雨と台風が接近中という事で、天候が心配でしたが
何とか雨にも降られず登頂することが出来ました!




【AM6:30】

高松を出発。



【AM8:30】

剣山登山口に到着。



【AM9:00】

準備運動をして、トレッキングスタートです。




今回のトレッキングで、私がお供に選んだのは”インパクトエアータイツ”
最近買った装備の中で一番気に入っています!

2015.7.12①


パフォーマンスタイツでは、膝が心配。
でも、インパクトタイツでは夏山では暑いかも。

という、よくばりさんにはオススメのタイツです!


インパクトタイツより生地が夏用に薄くなり、重ね履きもし易く
サポートもしっかりと出来るのでこれから縦走を予定されて
いらっしゃる方にぜひ履いて欲しいです!




【AM9:45】

西島駅到着。
ここから、剣山を目指します。





【AM10:40】

剣山(1,955m)山頂に到着。

霧と強風にあおられながらも、次の目的地次郎笈を目指します。


2015.7.12②


週末は登山客の方も多いのでお互いに励ましあったり、声をかけて
くれたりして山好きの方たちの暖かさを感じました。





【AM11:30】

次郎笈(1,930m)山頂に到着。

何とか雨にも降られずに縦走出来ました。


2015.7.12④



次郎笈山頂でお昼ご飯にします。
気温が低いので、あったかい食べ物を選びました。


あらかじめ家でトマトスープを作っていき、
そこにご飯とチーズをトッピングしてトマトチーズリゾットに。

2015.7.12⑤
2015.7.12⑥



プラス、タラのバジル焼きを。

2015.7.12⑦

普段よりも少し豪華な気がしますが、山で食べるご飯は
いつも食べている物よりもかなり美味しかったです。



2015.7.12⑧

この顔から伝わるでしょうか?笑


上でまったりと1時間弱休憩をとった所で、下山します。


2015.7.12⑨




【PM13:00】

西島駅まで下山。

ここまで下山するとやっと霧もはれ、景色も見ることが出来ました。

2015.7.12⑩



【PM14:00】

剣山登山口到着です。






本当に久しぶりに登りに来たのですが、初心者でも登り易く
気軽に縦走を楽しめるので何度でも来たくなるコースだなと感じました。


梅雨が明けると、気温は高いですが絶景を見ることが出来ますので
ぜひとも縦走の練習コースにしてみてはいかがでしょうか?



装備などでご不明な点がございましたら、お気軽にスタッフまで
お声をおかけください!!




Sentence:Kamada
Photo:Kamada


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2015.05.09 18:29


《伊予富士~瓶ヶ森縦走ブログ》





先日友人と、高松店で行われるトレッキングイベントの下見に行ってまいりました。



今回のイベントルートですが、愛媛県西条市にある石鎚山系
伊予富士(1,756m)~瓶ヶ森(1,897m)の尾根道を縦走するコースとなっており、
約5時間程度で完歩可能な為、体力が無い方でも挑戦しやすいコースです。




まだまだ募集しておりますので、悩んでいらっしゃる方は

是非とも、こちらのブログを参考にしてください!









朝は7時頃に坂出を出発し、10時過ぎに伊予富士登山口に到着。

この通り、意気込みはバッチリです!!


2015.5.9下見①








伊予富士~瓶ヶ森を縦走するコースですが、実際は伊予富士を横目に歩きます。

2015.5.9下見④









東黒森に到着すると、後ろには伊予富士が見えてとても綺麗でした。

2015.5.9下見③








歩いていると暑くなってくる為、薄手のジャケットは脱ぐようにしました。

気温の変化に対応できるように1枚は持っておくと便利ですね!

2015.5.9下見⑥











自念子之頭に到着し、ここで昼食タイム。



それぞれが持ってきた昼食をほおばり、軽く昼寝を。

風が気持ち良く、天気も良かった為心地よかったです。








昼過ぎに自念子之頭を出発し、西黒森の横道を歩きます。

ここからは、少しアップダウンが続きますが縦走コースも中盤を迎え
瓶ヶ森まで絶対に辿り着くぞ!という気持ちが湧いてきます。


2015.5.9下見⑦






西黒森を横目に、瓶ヶ森山頂が見えてきました。

瓶ヶ森にさしかかる道は、笹が多い緩やかなジグザグ道なので
遠くから見るよりも登りやすかったです。






ジグザグ道を乗り越えると、瓶ヶ森(女山)に到着です。

瓶ヶ森は台形になっており、上が平たい形が特徴です。



2015.5.9下見⑨

そしてここからの景色は、360度景色が広がり天気が良ければ最高で

ここからの景色は、登り切った方のみの”ご褒美”です!







最後は、瓶ヶ森(男山)を通り瓶ヶ森登山口まで下山。

帰り道も緩やかに下っていきますのでアッとゆう間だと思います。







約5時間かけて完歩した達成感は、ゆうまでもなく


”最高” の一言に尽きます。


女性だけでも、気軽に縦走できるコースなので安心でした!






登山初心者の方、縦走をやってみたい!という方は
是非ともこの機会に一緒に縦走をしませんか?



おひとりでの参加も大歓迎です!



イベントを通して、登山仲間を増やしましょう ^0^!!







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今回ご紹介した、ルートのイベント情報の詳細は
下記URLでもご確認いただけます。

http://goldwin-blog.jp/tnf-takamatsu/9942

ご興味のある方は是非ご参加ください。







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2015.02.15 20:22

冬の石鎚山登山


【石鎚山】


四国の方なら一度は耳にしたことがあるだろう山、日本百名山の1つにして西日本最高峰の山としても有名です。

そんな石鎚に休みを利用して登ってきました。

香川から高速に乗り愛媛県いよ西条ICで降りて県道14号を山あいに進みます。

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山岳信仰のある山としても有名で、登山口は成就社の山門からのスタートになります。

A.M 9:57

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この日は気温が高く前日に積雪がなかったせいもありシャーベット状の雪質になっていました。しかし登山道はしっかりラッセルされていて歩きやすい状態でした。

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緩やかな下り坂を下り、冬のブナの原生林を進むと再び鳥居があり八丁休憩所が見えてきます。

A.M 10:06

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ひとまず休憩し傾斜がきつくなるのでアイゼン装着。30分程進んだ所に試しの鎖があります。

A.M 11:00

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さらに15分程進んだ所に【夜明峠】。
厳密には【夜明かし峠】だそうで、ロープウェイができるまではこの峠で夜の明けるのを待って頂上を目指したそうです。

とても開けた場所で、石鎚山全容を見るポイントとしては最高のロケーションだと思います。
このシーズン天気が良ければ夕日に照らされた石鎚山も見てみたいものです。

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A.M 11:30

2の鎖到着。
このシーズンは鳥居は大半が埋まっています。
ここからはさらに傾斜とトラバースがつづきます。
そしてすれ違う人と下を通行している人を気遣いながら進んでいきます。

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流石に頂上付近は気温が一気に下がるせいかピッケルとグローブが凍りついてきました。

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2の鎖から見たときは少し雲がかかっようにみえましたが見事に快晴でした。

P.M 0:06

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昼食をいただき下山開始。
下りは登りと違いペースが早いですが登りと同じく3点確保で油断をせず下山していきます。眼前には行きは雲で隠れていた瓶ヶ森が姿を現してくれました。

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年に何度となく訪れる場所ですが
毎回この言葉に安心されられます。

P.M 1:56

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夏の様相とはうって変わって冬の石鎚は容易に登る事はできません。装備と知識、時間に余裕を持って登山を楽しんでください。


Sentence:Nishiyama
Photo:Nishiyama


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2015.02.08 13:24

鈴北岳単独登山

2015 2.5




こんなにトレースが気になった登山は初めてだと思います。

冒頭からこう語るのも
今回は久しぶりの単独登山だったからでしょうか。

連休をいただいて滋賀県と三重県県境に位置する鈴鹿山脈の鈴北岳に行ってきました。

夜中香川から車を走らせ名神の彦根で下り、そこから30分ほど走らせたところに登山口があります。


AM 8:00


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入念に準備運動し、雪質が固いのと前半沢沿いを歩行する事もあり最初からアイゼンスタート。


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真っ白な雪の中をトレースが一筋、足の向きから下山してきた方と思います。



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少し歩くと橋がみえてきました。


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所々岩と流木が入り混じった沢沿いに苦戦しつつもなんとか沢を抜け、大きな氷柱のある岸壁まで登った所で一休み。


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さらに急傾斜になっているため、ポールからピッケルに持ち替え、ここからは針葉樹の間をひたすらトラバースしていきます。
先のトレースの方もポールからピッケルにいれかえている跡をのこしています。しかし足取りはこちらとは違い下りの為軽やかです。


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永遠と続くかと思った杉林の先に光が見えた瞬間手にも力が入ります。

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ようやくコルにでたと思いきや、また尾根。
しかしすごく見晴らしもよく先ほどとはうって変わり重たいはずの足取りも軽く感じました。
沢沿いの日陰に比べ標高も高く樹木も風が吹き抜けるせいか前日積もった雪がパウダースノーになっていました。


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そして20,30分進みようやくコルに到着。


A.M 10:17


思わず寝転びたくなるぐらいのパウダースノーと見晴らしのいい景色に感激しました。
ふと足元を見ると先ほどとは違った足跡が2つ。
スノーシューで仲良く並走する足跡がこれから目指す鈴北岳の方角から反対のピークまで伸びていました。

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前回トラバースに苦戦した事と単独で少しでも荷物を少なく持って行きたかったのもありスノーシューを諦めたのですがこういうのを目の当たりにすると後悔してしまいます。


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それにしても綺麗な尾根です。
スノーシューで歩きたくなるのもうなずけます。
頂上付近ですが風はほぼ無風でしたが、木々についた氷の塊が普段は風が強いのを物語っています。


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一歩一歩雪質を確かめながら頂上を目指しました。固いとこや柔らかいとこ、岩肌をのぞかせるとこ。普段は気にしないトレースを横目に並走していきます。
ことわざで【目は口よりも物をいう】とありますが今回の登山では【トレースは口よりも物をいう】でも間違いないなと思いつつ。。


A.M 10:44


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ようやく頂上です。
トレースは南東に抜ける御池岳の方に向かっています。ほどなく北から勢いよく雨雲が流れこんでるのがみえました。

足早に今度は自分がつけたトレースを横目に優越感に浸りながら下山する事に。




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sentence by Nishiyama
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2015.01.24 02:14

2015.1.16

スタッフ西山です。

2015年初登山をしに徳島県最高峰の剣山に友達と2人でスノーシューハイクにいって来ました。


天候は晴天、気温は0度。
風も穏やかで最高の登山日和でした。
一つ気がかりなのは前日まで降り続いた雨による路面凍結と積雪。。


翌朝、いざ挑んだ登山口までの道も除雪はされていなかったたもののなんとか通れる状況で一安心でした。



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程なく登山口のある見の越に到着し風をしのげる所で準備。
9時に到着したものの周りに車も見当たらない様子でした。
無雪期は登山口から頂上までゆっくり登っても約1時間半というコースなので時間も焦ることなく準備しいざ登山口。


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20分程進み積雪が増えてスノーシューに履き替える事に、


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トラバースが続く箇所も何度もあったが難なく抜けて西島に到着。西島からは四方が開けて天気もよかったので剣山系の三嶺、天狗塚など遠くは石鎚まで眺めることができました。


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西島で小休憩して再び頂上を目指しました。
ロープウェイ脇の尾根道を辿っていくと登山道が雪で全くなくトレースも無いので尾根沿いを辿りながら登る事に意外と傾斜もあり頂上に着くのに1時間かかってしまいました。


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頂上はさすがに風が強いので小さい海老の尻尾が確認できる程気温が低かったです。
そんな頂上でも冷たい風から身を守ってくれるハードシェル、保温性を与えてくれるミドラーに感謝しながら、雪上ハイクを楽しみました。


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そして程なくして風よけをするために小屋の東側に移動し昼食をとる事に、

ふと脇をみるとお正月に御来光を見に来た人か定かではないがテントを張った跡が確認できた。


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一番ベストな位置で風除けできる場所でしたが僕たちはそんな跡を眺めながらここでテント泊して御来光見れたら最高だろうなーとつぶやきながらご飯を噛み締めました。


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程なくして下山準備、帰りはアイゼンに切り替えて下山。1時間程で降りる事ができました。


降りてくると明日から週末にむけて除雪車がせっせっと苦労して運転したきた道をさっぱりとした道に変貌させていました。


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そんなスムーズに帰る僕たちの車の脇でより来た時よりも一層雄大にそびえる剣山が名残惜しく思えまた来たいと感じさせてくれました。


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