2018.6.22

“RAINTEX PLASMA”

ザ・ノース・フェイス

軽量性と耐久性を追求した
まさにプラスとマイナスが共存する状態。
オーロラや稲妻の光のような存在。

”RAINTEX PLASMA

レインスーツと言えば、雨天時に使用するもの。
アウトドアフィールド以外での使用のために汎用性を追求したモデルが多い昨今、
雨天時におけるレインスーツとしての機能にこだわり抜いたのがこの一着。
長年携帯性と運動性を両立させた唯一無二な存在感。

“GORE-TEX®”

表地に20デニールのベビーリップナイロン、マイクログリッドバッカーという平滑かつ軽量な織物を裏地に配置したGORE-TEX®は、軽量かつ裏の摩擦抵抗値が低い為、ベースレイヤーやボトムとの引っ掛かりがなく、動きやすい。強度としなやかさを兼ね備えた絶妙なバランスを実現。

レインスーツ=安価 

といった古い常識とは一線を画した作り込まれた設計になっており、人間運動工学に基づいたTHE NORTH FACE独自のPAC SYSTEM構造でバックパックを背負った状態でもスムーズな上腕の動きに対応。脇下の突っ張り、裾の擦り上がりを防ぐ。即ち背中と肩と腰が固定された状態でも、肩周りがしっかりと稼働する。クライミングや、パドルワークなど、この自由度は他のレインウェアにはない動きやすさがある。

“3D MORE VISION HOOD”
アルパインシェルと同等の運動追従性を持った3D MORE VISION HOODは、アジャスターによりフィットさせた状態でも、首の動きにしっかりと追従する。顔面のカバー率と視界の確保のバランスに重きを置いているため、雨天時こそ視界を確保させたいため。

”EASY ACCESS POCKET”
レインウェアの設計構造上、ポケットを防水仕様にすることは困難ではあるものの、フラップ裏にファスナーを配置するなど、アクセスのしやすさと、水の侵入をできるだけ防ぐ仕様に。

”LARGE OPENING FLAP”
レインパンツもボトムスの上から履く仕様でありながら、オーバーパンツ特有のだぶつき、特に内股のすれ、裾のすれといった何千歩も歩入れて擦れるであろう箇所の無駄を徹底的に省いている。急な天候変化にも対応できるように、再度に設けた大型フラップはトレッキングブーツを履いた状態でも着脱可能に。

“PACKABLE”
専用のスタッフサック付属は勿論、スムーズなパッキングにも対応している。
【Weight】605g(Lサイズ)

“READY FOR RAINY SEASON…”

 

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